カフェ開業

小さなカフェの内装費用の相場と費用を抑えるやり方【体験談あり】

小さなカフェの内装費用の相場と費用を抑えるやり方【体験談あり】
男性
男性
10坪以下の小さなカフェの店舗の内装費用いくらくらい?
内装費を安く抑えるやり方ってあるの?
女性
女性
内装業者さんへの依頼のやり方を知りたい。
内装工事ってどのくらいの期間かかるの?
アフロ
アフロ
今日はこのような疑問にお答えします。
私が実際に体験したことや、今までにいただいた見積もりまで、曝しますw
この記事を書いた人
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小さなカフェの内装費用の相場

小さなカフェの内装費用の相場
最初に言ってしまうと、内装費用に相場はあって無いようなものです。

アフロ
アフロ
ただし、それでは話が進まないので、無理矢理ですが相場感を解説してみたいと思います。

小さなカフェの内装費用ですが、

まずは、
スケルトンと居抜きの物件それぞれで、
費用感が大きく異なってきます。

結論として
10坪以下の小さなカフェの内装費用は、

  • スケルトンの場合は500〜700万
  • 居抜きの場合は100万〜

このように、だいぶ異なります。

スケルトンと居抜きの違い

スケルトンとは、
壁や床、天井が何も覆われておらず、
むき出しの状態のことです。
基本的にトイレもエアコンも撤去され、
ゼロの状態からのスタートとなります。

居抜きとは、
前テナントの造作物などを
そのまま引き継ぐことです。
場合によっては、
食器なども残される場合もあります。

基本的にスケルトンで考えるとして、
まずは内装の坪単価を考えてみます。

小さなカフェ内装費用の坪単価とは?

内装費用は
坪単価で費用を想定することが多いです。

坪単価とは、
一坪(ひとつぼ)あたりにかかる
内装費用のこと。

坪単価50万なら、10坪の物件では500万が内装費用になります。

一坪(ひとつぼ)=約1.8㎡(たたみ2枚分の広さ)

小さい店舗ほど
坪単価が上がる傾向があります。

坪単価の計算方法には決まりがなく、
内装業者によって
基本的な坪単価にかなり差があります。

10坪以下小さなカフェ内装費用の相場とは?

スケルトンの場合、
10坪店舗の内装費用の相場感は、
500〜700万円程度

ではないかと思います。

狭い分、少し割高になります。

もちろん、
これ以上安くすることは十分可能だし、
これ以上高くなる可能性もあります。

スケルトンにする原状回復前に
色々と残置物を残すことをお願い
できた場合、内装費は
ほぼかからない場合があります。
少しいじったとしても
100〜200万円で収まる
でしょう。

居抜きの場合は、
造作費といって、
残してもらう設備や家具類の費用を
請求される場合があります。
費用はそれぞれで、
100万〜300万円くらいが
多いかと思います。

この場合、内装費はほぼ
ゼロに近くなるかと思います。
看板など、少しいじる程度でしたら
数十万円で済みます。

私が今までにもらった見積もりでは、
業者さんによって
最大3倍近くの差がありました。
内装費に相場なんて、
実質的にはありません。

自分でしっかりと吟味して
交渉する必要があります。

お金がかかるポイント、
安く済ませるやり方については、
後述します。

アフロ
アフロ
この記事では、10坪店舗の内装費用を200万円程度に抑えることを目指し、そのやり方を解説します。
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内装業者の見積もり依頼〜工事完了までの流れ

内装業者の見積もり依頼〜工事完了までの流れ
テナントが決定したら、
内装業者さんとの打ち合わせになります。

工事完了から引き渡しまでの
流れを解説します。

内装業者の見積もり依頼〜工事完了までの流れ

一連の流れを時系列に並べてみます。

外観や内部レイアウトの作成

まずは、
内装業者さんとの打ち合わせの前に、
外観のイメージと
内部レイアウトを決めます。

設置する厨房設備なども
全てサイズを調べ、
設置場所を決めます。

早いと思われるかもしれませんが、
この時点である程度イメージを
作り上げておくとことが必要です。

打ち合わせ

内装業者さんとの打ち合わせは、
現地テナントで行うと良いです。

実際に物件の設備やサイズを
チェックしてもらいます。

この段階で、
造作物に使う素材や
色など細かい部分まで、
ある程度は決めます。

後に変更できるので、
仮決めで構いません。

内装業者さんにやって欲しいことは、
全て漏れなく伝えるようにします。

・入り口の作り
・床や壁の色、素材感
・棚やカウンターのつくり
・照明
・使用する全ての設備の配置
・電源の位置や数
・シンクの大きさや位置

細かい部分まで、
全て伝えてください。

なお、
相見積もりをとるために、
3社程度は
業者さんとやりとりすることが
望ましいです。

相見積もりをとる

数社の業者さんと
現地での打ち合わせを行い、
まずは概算の見積もりを依頼します。

この概算見積もりの内容で
各業者さんの費用感や対応の誠実さ、
やる気などを見てみます。

そのうえで、
一番自分と相性のよい
業者さんを選びましょう。

内装費見積もり提示

業者さんを選んだら、
正式な見積もりを依頼します。

これには少し時間がかかります。
通常2週間程度で、

  • 細かい内訳付きの見積もり
  • 図面やイメージ図
  • 工程スケジュール表

これらが提示されます。

内装費の内訳を細かくみて、
高過ぎるものがあれば、
交渉したり、削減したり
色々と判断していきます。

業者さんにお願いせずに
自分で手配するものを
優先的に決めます。

工事開始〜完了

見積もり提示後、
正式に発注してから工事開始まで、
だいたい2週間程度かかると
見込んでおきます。

資材や職人さんの手配、
テントなど設備の納品まで
少し時間がかかるためです。

工事自体は、
いったん始まってしまえば
すぐに終わります。

10坪のテナントであれば
早ければ1週間、
遅くても2週間というところ
ではないでしょうか?

工事完了後、
検査・確認して終了、
引き渡しとなります。

小さなカフェの内装費の見積もり依頼方法

小さなカフェの内装費の見積もり依頼方法
小さなカフェのような、
小規模な内装費の見積もりの
依頼には、コツがあります。

ここは非常に差がつくポイントなので、
是非注目してください。

コツは3つ

  1. 内装費は予算の上限を決めておく
  2. 要望を全て伝えてから予算を伝える
  3. 相見積もりをとる

内装費の計算方法にルールはありません。

乗せようと思えば
いくらでも金額を上乗せできる世界です。

適切に見積もりを依頼し、
あとで適切な交渉ができるように
しておくことは、とても大切です。

内装費は予算の上限を決めておく

最初は予算など分からない、
と思われるかもしれません。

しかし、あれもやりたい、これもやりたい、
と要望を積み重ねていくと、
予算が膨れ上がっていきます。

そこで資金には余裕を持たせて、
予算の上限を最初に決めておきます。

その予算のなかで、
どうやってやりたいことを実現するか?
を、業者さんと一緒に考える方向に
持っていきましょう。

要望を全て伝えてから予算を伝える

内装業者さんとの打ち合わせで、
やって欲しいことは全て、
細かいことまで伝えます。

その後、最後に
予算の上限を伝えてください。
この順番が大切です。

こうすることで、
予算内で要望を満たすには
どのようにすれば考えてくれます。

最初に予算を伝えてから、
こちらの要望を伝え出すと、
「それは予算内では難しい」
と言われることも多く、
それでは、素人である私たちの方が
別のやり方を考えることに
なってしまいます。

要望を全て伝えてから、
最後に予算を提示することによって、
プロである業者さんに
どのようにやりくりするかを
考えてもらえるように持っていきます。

個人店の場合、
内装に関するノウハウが
無いだろうと思われ、
ナメられがちです。

内装業者さんは、
あの手この手を使って
若干彼らにとって余裕のある
見積もりを出してきます。

・現場監督費
・施工費
・交通費
・資材搬入費
・発生材処分費
・諸経費
などなど、
分かりにくい項目で費用を色々と
請求してきます。

もちろん、
必要な費用も多いと思いますが、
余裕をもたれていることは確実です。

それを経験の無い我々が見破り、
イチイチ交渉するのもしんどいです。

そうではなく、
「当方の少ない限られた予算で、
最上級のものを施工してください。
その為に、プロである業者さん側が
知恵を絞ってください。」

そう、働きかけましょう。

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概算見積もりで相見積もりを依頼する

概算見積もりで相見積もりを依頼する
内装費の相見積もりをとることは
とても有効です。

業者さんにも、
「相見積もりはとります」
ということを予め伝えれば
気まずくはなりません。

内装の内訳まで
ある程度書かれた概算見積もりを
依頼します。
(※正式な見積もりは
時間も手間もかかるので、
相見積もりだと断られたり
費用を請求されることがあります。)

概算見積もりでも、
内訳はある程度知ることはできます。
それを見比べることによって、
相場感を養えますし、
交渉の材料にもできます。

概算見積もりを見て、
ある程度、自分の希望に沿った
業者さんを選び、
正式な見積もりの依頼をします。

上の見積もりは
一応正式な見積もりです。
かなり昔のものなので公開します。
概算見積もりでも、
このくらいの内訳は出てきますが、
金額はもっとざっくりした感じになると思います。

内装業者の探し方

内装業者さんは
ネットやタウンページで
探すことができます。

ただ、10坪以下の小さい店舗では
デザインや設計をせずに、
直接大工さんに頼んでしまう
というのもひとつの手です。

その場合は、
工務店に直接連絡してみましょう。

造作物のサイズなど
自分で細かく設定して伝える
必要はありますが、
工事費用は安く抑えることができます。

東京都近郊であれば、私が今までお世話になった内装業者さんをご紹介することもできます。ご希望される方はこちらよりご連絡ください。

内装工事費用の支払いについて

色々なパターンがありますが、
工事開始前に
手付金を支払うケースが多いようです。

費用の半分を先に支払い、
工事完了後に残り半分を支払う、
などの場合もあります。

小さなカフェの内装工事費見積もりのポイント

小さなカフェの内装工事費見積もりのポイント
小さなカフェの小規模な内装でも、
細かいサイズや仕様を決めてから
金額が出てくるので、
正式な見積もりの提示までは
時間がかかります。

打ち合わせ終了後、提示まで
2週間程度は
見込んでおいた方が良いでしょう。

正式な見積もりが出てきたら
内訳も細かく書かれています。

それを見ながら、
見直すべきポイントを見つけていきます。

自分で手配できる部分を見つけ、削る

自分で手配できる部分を見つけ、削る

小さなカフェの内装費で、
もっとも高くつくものが
「造作費」です。

カウンターなどの家具や
収納棚などの什器、つまり
家具の作成をお願いすると、
数十万円以上のお見積もりが
出てきます。

上の見積もりは
内装費のなかの
家具類の部分の実際の見積もりです。

そんなに数は多くないのですが、
それでもかなりの金額になります。

結局このときは、
ハイテーブルだけお願いして、
他は全て自分で手配しました。

デザインや設計をしてもらったうえで、
職人さんを手配して作ってもらうので、
かなりの費用がかかります。

しかし、
今はオーダー家具が安く作れる時代です。
ヤフオクやcreema、minne
などのサイトで、
セミオーダーの家具業者さんは
たくさん見つかります。

家具のサイズや作りを
自分で考える必要はありますが、
その分、
造作費用が何分の1かにまで
圧縮することができます。

壁などの塗装も、
ある程度は自分でできます。
やり方はネットで検索すれば
出てきます。

見積もりから削れるものは、
全て削ってしまいましょう。

一度価格の交渉をしてみる

自分でやれる部分を決めたら、
見積もりから外してもらいましょう。

その上で再度、
希望する金額を伝え、
その金額で抑えることができないか、
検討してもらいます。

内装業者さん側でやることが
少なくなった為、
工事の日数は抑えられるはずです。

そうすると、少なくとも
・現場監督費
・交通費(駐車料金)などの現場経費
は安くできるはずです。

業者さんによって差がつくポイント

経費で差がつくポイントは、

・運搬搬入費
・養生費
・清掃費
・発生材処理費
・設計費
・現場監督費
・現場経費
・会社経費

このような部分で、
なんだか一見分かりにくい費用です。

材料費や職人さんの人件費(業者経費や施工費)
以外の部分ですね。

一種のブラックボックスになっており、
内装業者さんが自由に設定できる部分です。

この部分の費用感を
見ておくといいと思います。

小さなカフェの内装費を抑えるポイント

小さなカフェの内装工事費見積もりのポイント
小さなカフェの内装費を抑えるポイントは、

  1. 前テナントの残置物を活かす
  2. できることは自分でやる

ことです。

前テナントの残置物を活かす

テナントは退去する際に
原状回復といって
入居するときと同じ状態に
戻す必要があります。

その為、
テナントを借りるときには、
スケルトンの状態になっていることが
ほとんどです。

しかし、
スケルトンの状態から
内装をはじめたのでは
工事費用が、かなり高くつきます。

そこで、
前テナントが退去して
原状回復の工事が入る前に交渉して
使えるものは残してもらいます。

特に
・トイレ
・入り口のドア(サッシ)
・エアコン
・壁のボード
などを残してもらうと大きいです。

これだけでも、
100〜200万円程度の
内装費の抑制につながります。

前テナント側にとっても
原状回復工事の費用を
抑えることができるので、
話を聞いてもらえる可能性は高いです。

できることは自分でやる

家具類を自分で
手配するのはもちろんですが、

壁の塗装をしたり
電気や水道業社さんを手配したり、
実は自分で手配できることは多いです。

最初は
分からないことが多くて不安ですが、
各業者さんもプロです。
色々と教えてくれますので、
自分でやりとりすることは、十分可能です。

電気工事で依頼すること

電気工事でやることは、

  • 電源の位置と数を決める
  • ・・・使う厨房機器を全てレイアウトに落とし込み、電源の数や位置を決めます。換気扇やエアコンの電源は忘れがちなので、注意。

  • 照明の位置の数、種類を決める
  • ・・・こちらもレイアウト図で仮決めし、あとは業者さんに相談しながら決めれば良いでしょう。店の入り口外側の照明も忘れないように。

  • 動力が引けてなければ、依頼する
  • ・・・動力とは3相200Vの電源です。業務用マシンなど、大きな電力を必要とする設備に使用します。動力を引いてない物件もありますので、チェックし、必要なら依頼しましょう。

このような感じです。

水道工事で依頼すること

水道工事で必要なことは、

  • トイレやシンクなど水回り
  • これは、そのままですね。トイレのや流しの水回りをお願いします。流しやシンクもお願いすれば用意してくれます。ただ、自分で探して購入しておき、接続だけお願いすると安く済む場合があります。

  • 浄水器の設置
  • 喫茶店やカフェに浄水器は必須です。全てお任せすることも可能ですが、これも自分で購入しておき、接続だけお願いすることもできます。

  • 厨房機器との接続
  • 水道直結の設備や、排水が必要な設備があります。

代表的なものは製氷機です。浄水との接続が必要で、排水もあります。
業務用コーヒーマシンも、水道管直結(浄水器は通す)タイプがあります。

アフロ
アフロ
ガス工事は、ガス会社さんに自分で直接依頼しましょう。
電気や水道工事も、意外と自分で職人さんを手配できるものですよ。

小さなカフェの内装費用の相場と費用を抑えるやり方 まとめ

小さなカフェの内装費用の相場と費用を抑えるやり方 まとめ
先日、このようなツイートをしました。


10坪以下のような
小さなカフェの内装費用を
抑えるためのポイントを
5つにまとめると、

  1. 内装費用の上限は決めておく
  2. 業者さんにやりたいことを全て伝えた後に、予算を伝える
  3. 相見積もりをとり、交渉する
  4. できることは、自分で手配する
  5. 前テナントの残置物を有効活用する

これらを上手に粘り強くやりくりすれば、
内装費を100〜200万円程度に
抑えることは、十分可能です。

そうなると、
小さなカフェの内装費の坪単価は、
10〜20万円ということになります。

通常の坪単価は
50万円以上と言われることが多いです。

しかし、
このように坪単価はケースバイケースで
「相場は無い」
ということがご理解いただけたかと思います。

ネットでうすく情報を拾ってしまうと、
「こんなに内装費ってかかるのか!」
と思われてしまいますが、
決してそんなことはありません。

安く抑える方法も
たくさんの方法があります。

「やりようはいくらでもある」
この記事を読んで、
そんなことを感じ取ってもらえたならば、
嬉しいです。

ここまでお読みいただきまして、
ありがとうございました。

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